福島発・東日本大震災・原発事故についての投稿ばかりになっちゃいました

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■2008年12月

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ママびっくり。赤べこ3人乗り!福島限定

たまに夕方のニュースで
ママチャリに、お子さん3人乗せてお買い物をするママたちの
驚愕のハンドルさばきを見るけど・・・。
(私は、自分1人でもよろけてるからね。)

あかべこ3-1 あかべこ3-2
▲こちとら、ぬりかべまで乗っちゃって、の3人乗り。さぞ重かろうよ。
全身に斑点が・・・。病気か、ぬりかべ。
(もう少し細筆を使ったほうが良かったか?)

あかべこ3-3

ひさびさの夫出張シリーズ。JR福島駅にて入手してくれた。
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安来節2種 山陰の目玉おやじ

かの有名な「どじょうすくい」の故郷、島根安来市へ訪れた。

入手した2種類の安来節どじょうすくい)おやじを並べてみた。

安来節3 安来節6
▲左:オンリーワン 右:ヤマモト

安来節2 安来節5
▲右:ヤマモト製の目玉おやじさんは、腰が入っているというか、
素人が言うのもなんだが、なかなか筋がいいように見える。
正しいどじょうすくいのポーズはどちらか・・・。

安来節10 安来節11
▲米子駅に停車していた安来節電車のイラストから検証すると、
やはりヤマモト製が、スタンダードなんだろうか。
どじょう、自分で唄っちゃってるけど。

安来節1 安来節4

さて、なんで安来市を訪れたかというと、百名城にも選ばれている月山冨田城であります。
典型的な山城ということで、
(詳しくは夫ブログ「小説の中のご当地の城」で、そのうちアップされるでありましょう。)
まあ、息も絶え絶え、本丸跡までたどり着くと、

富田城
▲見事な絶景。おおお!!!道中辛かっただけに、感動しましたね。

安来節7
▲上空からずっと気になっていた島根の民家の屋根の色。

上から見ると、まるでヨーロッパの街並みのように見えるんですよね。
この美しい屋根の色、ツヤ、、、関東の私にはあまり見慣れない風景だったわけです。

ワケを後日、松本清張さんの小説で知ることになった。(大したわけじゃないけど。)

Dの複合 (新潮文庫)Dの複合 (新潮文庫)
(1973/12)
松本 清張

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水木しげるロードのブロンズ像 鬼太郎&目玉おやじ

考え事をしている鬼太郎に、目玉おやじさんが、アドバイスをしている図。

水木ロード限定2 水木ロード限定3
水木ロード限定5 水木ロード限定4

実は、境港、水木しげるロードに133体も点在する妖怪のブロンズ像だが、
かなり大きなものを想像してたんですね。
アップにした写真ばかりを見てたので・・・。
ところが、妖怪自体はとても小さくて、実にキュート!街並みにも溶け込んで、オシャレであった。

ブロンズ7 ブロンズ1

▲私の好きな「コケカキイキイ」のブロンズ像も、実は、左の大きさ。

ブロンズ3 ブロンズ5

▲境港駅を降りると、すぐに、「水木センセイ執筆中」のブロンズ像(左)
センセイの机を囲む3人のキャラクターが、なんとも微笑ましく、不覚にも、いきなりグッときてしまう。
橋のたもとに、アンニュイな感じの鬼太郎が。またまたハートにグッとくる私。好きになっちゃいそうだ。

ブロンズ4 噴水
▲目玉おやじさんの街灯。幼い頃の「小便鬼太郎」。なんとも愛らしいではないか・・・。

ご当地目玉おやじの収集ブログです。

クネ

神奈川県鎌倉市で全国のご当地に思いを馳せていた私ですが、夫の転勤で福島県福島市に暮らすことになりました。
通常は地域限定目玉おやじのストラップのコレクションと旅ブログですが、3.11以降、すっかり原発事故・震災関連記事ばかりになってしまいました。

いつか、またご当地に思いを馳せる日がくるでしょう。

当ブログは・・

伊達市の獣医さんのブログ

おいでくださって、ありがとうございます。

 

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