信州は涼しい・・・そういう固定概念にとらわれていました。
間違ってました。本当に暑かったです。

おろし器をもって、うれしそうに (表情はないが) ちょこんと座っている。
後姿のお尻はなかなかキュートで、気に入った。

▲ぬりかべが、なぜか「わさび色」に。
オールスター登場で、珍しく台紙裏面が違う絵じゃん!と思ったけど、
それぞれの絵を反転してるだけだった。ははは。

▲
善光寺が、コンクリートの照り返しと、猛烈な日差しで、白くモヤっているのだ。

▲風情ある参道も、人気はまばら。
強い日差しを極度に嫌う私は、もちろん、目がうつろ。
しかし、
ご当地おやじ探しは怠ることなく、こちらのお店で入手。
(この強い意志と努力を、別のエネルギーに変えられないものか。。。自問自答)
初の北海道シリーズを入手した。
地域限定目玉おやじの「まりも」には色々とバージョンがあるようだが、
まりもに抱きついたり、乗っていたりというところから、
とうとう全身が透明になり、
ほとんど原型をとどめないところへと進化した一つではなかろうか。


▲後姿はカワイイというより、セクシーなおやじさんである。

▲鬼太郎も指摘しているとおり、新しい妖怪の誕生といえそうだ。
親友Mちゃんのお父上が北海道大雪山へと旅した際に千歳空港で探してくれたもの。
とうとう友人の家族にまでお手を煩わせることとなった。
まりもをコンセプトにした
「まりもっこり」という、ゆるキャラがブレイクしているようだが、
まりもっこり公式ブログ商品の開発をした会社が、女性社員に遠慮しながら商品化に踏み切ったという、この「まりもっこり」が、実はモデルになっているような気もする。
※と、ここまで分析したつもりになっておりましたが、
愛する目玉おやじ管理人お気楽かあさん 様のサイトの情報によると、「ふんどしおやじ」としてのカテゴリが既にあり、歴史は古かったようであります。失礼いたしました。
北海道限定!!まりもっこりシリーズ大人気のまりもっこりが抱き枕に!まりもっこり 抱き枕【立】なんと、阿寒湖で行われる
「まりも祭り」というのもあるのだ。
奥の深いまりもの世界なのである。
北海道のおたから by 「ご当地ですよ!」