北陸や兵庫では、大変な水害が起きてしまいました。
地震、水害、毎日のように災害が起きているように思います。
スコールのような、短時間で局地的に降る豪雨。
日本は、間違いなく亜熱帯化していますね。

本来、日本に生息していない巨大な生物やグロテスクなものが発見されたという
ニュースを耳にしますが、これは外国から攻めてきた外来妖怪です。
政府による、報道規制がかかっているため、表向きは妖怪ということは伏せられていますが、
温暖化により、海外の妖怪が生息範囲を広げているのです。

個体数が少ない日本の妖怪は、非常に苦戦していますが、
これら外来妖怪と日々闘っています。
それを考えると、わたしは今日も眠れません。
4月になった。
元気を取り戻し、またふざけたブログを再開します。

▲貝をきれいな端切れで包んだ根付けは、友達のおばあちゃんの手づくりです。
並べてみると、まあかわいい。

▲いや、なにか、妖気を感じる。

▲抜けようともがく目玉のおやじさんが脂汗を流しているところを見ると、
どうやら、ただの貝ではない。
海岸で何気なくフツーの貝のふりをして、近づいた子どもや老人をパクッとくわえこみ、
じわりじわりと食べてしまう。その名も妖怪貝・・
ヨウカイカイなのだ。
(※
ヨウカイカイは管理人の妄想上の妖怪です。)
神奈川県三浦市油壺・マリンパークで購入。
鎌倉・材木座や由比ガ浜海岸は波が穏やかなことが多く、
日ごろお見かけするサーファーの方々は、こんな感じで(冷や汗は出してないだろうけど)浮いているだけに見える。
サーフィン好きの友人にそのあたりを率直に聞いてみると、
あれはあれで楽しいんだそうだ。
(サーフィンを楽しんでいる方、理解のない文章でごめんなさい。)


▲こんがりと焼けた肌の割には、サーフボードに必死にしがみついて冷や汗を流している丘サーファーの目玉おやじさんだ。
ストラップも、海のイメージでパールと水色ビーズ。

▲なぜか、海のない県央海老名SAで入手。
さて、そんな鎌倉由比ガ浜海岸だが、台風が来ると、
勇気のある、本気の(※注 私にはそう思える)サーファー達が続々と猛り狂った波に立ち向かっている(※注 美しい表現にしてみた)。
▲先月7月15日、台風4号が通過した直後の海岸へ行ってみると、
建てられたばかりのオシャレな海の家の目の前まで浜辺がえぐりとられたようになっており、巨大な流木も多く流されていて、普段ののどかな海岸の顔とは別人だった。
またはるか沖合いでは、高波が次々と生まれて、私はとっても怖かった。
だけど、サワヤカに『いやぁ、あの波よかったね!』と語らいながら、
サーフボードを抱えたおにいさん達がたくさん集まっていました。
気をつけてね。本気のサーファーの皆さま。
海老名SA名物。「ぽるとがる」のメロンパンらしい。
バスガイドさんの口コミが行列を生んだとのことで、
とっても話題のメロンパンだそう。


ちなみに行列がキライな私は富士山のふもとの井出種畜牧場「いでぼくジャージーソフトクリーム 390円 」をいただいた。

大変おいしゅうございました。
とうとう完成した!
私が作ったんじゃないけど。

▲横に6個、縦に5個、計30個の目玉おやじを収納可能!
もちろん、各メーカーの目玉おやじのサイズに対応。

▲アクリル板の扉付き!取っ手付き!
これで思いのままに展示(?)変更も可!

▲ネコもびっくり!
ここまでやるとはにゃー。